議会で救急救命講習を受講しました。出動要請が増え、予備の救急車を購入し、正規救急車が出払っている時は消防の人員で編成したメンバーが出動するそうです。
救急車を呼んだときは、本人の姓名、生年月日、かかりつけ医をメモして救急隊員に渡せるようにすると、医療機関の選定が1段階はぶけてスムーズに進むそうです。
なるほど、ですね。
患者さんの病状やケガなどを正確に把握し、例えば高度医療機関などに搬送すべきなど判断することが求められていると言うことでした。
私たちの受講の様子を見て、元気を貰いました、とおっしゃり、いつもは自分が言う言葉に、あら、と思いました。
日々のご尽力に心より感謝します。
最後の写真は夕方の、みらい倶楽部で、おやつを女の子とお皿に分けているところです。分けたので多い少ないと争いにならずよかったです。



